宇宙兄弟 漫画 4巻30話内容ネタバレ&感想


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宇宙兄弟 漫画 4巻30話内容ネタバレ&感想です。

今回の話のタイトルは

「宇宙の話をしよう」です。

それでは行きます。

A班で突然問題が発生。
時間感覚の唯一の頼みである時計が壊された!

 

という所で前回は終了しましたね。

時間感覚が分からない中で次の課題
パズル作りが命じられます。

 

制限時間は3時間。

 

だが、時計がないため時間配分が出来無い
A班のやっさんはイライラしてきます。

 

メンバーに誰が時計を壊したのかを高圧的に
聞こうとします。雰囲気が悪くなった時に六太が
立ち上がって

 

「宇宙の話をしよう」といいます。

 

話は変わってB班。
第3次審査中、常に対立しているケンジと溝口。

 

ここで溝口は心理戦に出ます。
ケンジ(ケンジはふーちゃんという一人娘がいる)
に声が聞こえるか聞こえない程度に

 

事故で亡くなったブライアン・Jにも一人娘がいた。
宇宙で死んでしまっては元も子もないからこれからは
独身の宇宙飛行士が増えてくるだろうと・・・・

一人娘であるケンジにケンジが不利であるという事を
暗に伝える作戦だ・・・・

 

また、話はA班に戻ります。

不穏な雰囲気を修正するために
「宇宙の話をしよう」と言った六太だったが
六太は実は犯人を知っていた!

 

その犯人が・・・・福田さん・・・

 

福田さんはなぜそんな事をしたのか・・・
ってところで30話終了です。

 

まぁしかし溝口のケンジに対する発言などが
終始子供じみていて、イライライラしてしまいます(・∀・)

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