宇宙兄弟 漫画 196話内容ネタバレ&感想


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宇宙兄弟 漫画 196話内容ネタバレ&感想です。

今回の話のタイトルは

「頼むぜお月さん」です。

それでは行きます。

冒頭バトラー室長やゲイツなどNASAの幹部が集まって、どのクルーを月面に送り出すかの会議が行われていた。CES-65クルーには以前からの予定通り、「ミラーズ」の6名が送り出されることになり、議題はついに六太が属するCES-66クルーの話に。

CES-66クルーからは六太が発案したナビ付きフロントウィンドウの輸送及びバギーへの取付作業、更にシャロンの願いであるシャロン月面天文台の建設ミッションが加わることになっている。

通常であれば二つのミッションに縁が深い六太が属するジョーカーズが任命されるはずだが・・・ゲイツはそれを許さない。CES-66は新しい宇宙服の公表であったり、月の裏側に人類が立つ(シャロンの天文台)事がマスコミに知れ渡っており、非常に重要なミッションである。

そんなミッションに老いぼれのエディジェイや新人クルー3人がいるジョーカーズでは心もとない・・・・と。

このゲイツの発言によってアッサリと結論はひっくり返され、六太たちは次の機会のミッションを待つことに・・・

 

一方、幹部たちがそんな会話をしている頃、六太や新田ら同期が集まり、せりかさんと北村さんのISS同時搭乗を祝福していた。更にアマンティは子供を授かり予言能力が減退してしまったそうな・・・(^_^;)



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