宇宙兄弟 第11話 内容ネタバレ&感想


スポンサーリンク

宇宙兄弟 第11話 内容ネタバレ&感想

題名は「頭にまつわるエトセトラ」

以下内容ネタバレ&感想になりますので
ご注意下さい。

「俺の心はずっと躍りっぱなしなんだ」

11話の最後で星加が言うセリフです。昔JAXAに入り浸っていた
兄弟の弟がすでに宇宙飛行士となり、そしてその兄が十数年ぶりに
目の前に現れた事で、星加の心が躍動していたそうです。

この話は終始、星加目線で描かれていて、何とか六太を
2次審査合格させようとする星加が、六太の会社の同僚に
話を聞きに行ったりして、何とか挽回させようという話です。

この話を読んでいたら覚えておいて欲しいのが
どうしたモジャ君、そのおでこ」という星加が六太に言うセリフ。
これがJAXA合格発表の時にも聞いてきます(・∀・)

後輩からの連絡で自分の合格がほぼ不可能と
判断した六太が「バンジージャンプ」に乗りながら
日々人やシャロンに落ちたことを何て伝えたらいいか
悩んでいる顔がとっても印象的でした。

まじでこういう状況に陥ったら、どうしたらいいのかわからなく
なりますもんね。

いやぁ個人的には本当に星加さんがツボですね。
なんか格好よすぎます(笑)



スポンサーリンク

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

あわせて読みたい関連記事

タグ

このページの先頭へ