宇宙兄弟 アニメ 2話 感想


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宇宙兄弟 アニメ 2話の感想です☆

タイトルは

「俺の金ピカ」

漫画で言うと、2話と3話が一気に入っている感じです。

では、行きますね☆

日々人と南波母が協力して、JAXAへ書類へ送ってくれた
ため書類選考を通った六太であったが、1次審査を受ける
ことになった六太だったが試験を受けるかどうか迷っていた。

というのも、六太の中で
「兄弟とは兄が引っ張っていくものであり、兄が弟に
引っ張られるべきではない」というポリシーを持っていたから。

そこで、今回はじめて「カネコ・シャロン」という
天文学者が初登場します。

このシャロンは物語に大きく影響を与える女性です。

六太は小さい頃から何か困ったことがあると
シャロンに相談することが多かったので、今回も
シャロンに会いに行きます。

六太が1次審査を受けることを悩んでいることを察した
シャロンが六太が子供の頃に初めて楽器を選ぶときに
金ピカのトランペットを選んだことを話します。

なぜ、六太が金ピカのトランペットを選んだかというと
自分が試した楽器の中で一番音が出にくかったから。

「昔の六太は一番難しいことに果敢に挑戦していく子
だったわよ。」

「今の貴方にとって、一番金ピカな事はなに?」

と言うシャロンの言葉に六太は自分が今一番やりたい事は

宇宙飛行士になる事だということに気づいて
吹っ切れた六太は1次審査に見事合格!

続いて2次審査へと突入するがそこでまた大事件発生。

2次面接の会場のトイレの中でかぁちゃんと話し中に
便器の中に携帯電話を落としてしまうわ、面接中には
ネジが一本抜けているイスに集中できずに変な体制に
なってしまうわと・・・

かなりついていない感じで2次審査がスタートします。

この話で物語の脇を固める真壁ケンジと伊藤せりかも
登場しており今後どのような絡みが発生するのかが
楽しみですね♪



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