宇宙兄弟 アニメ 13話 感想&ネタバレ


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宇宙兄弟 アニメ 13話 感想&ネタバレです。

タイトルは

3次元アリ

漫画で言うと3巻の25話と26話メインです。
予告編で大体27話と28話がちょっと入ってくる
感じなのでリンクを一応貼っておきます。

宇宙兄弟 漫画 25巻
宇宙兄弟 漫画 26話
宇宙兄弟 漫画 27話
宇宙兄弟 漫画 28話

それでは行きます。

前回の終わりに、自分の名前を「せりか」と読んでも
良いですよと言ってもらった六太は早速再度「せりかさん」
と予防とするが・・・

 

いつも冷静沈着な新田にその間を遮られてしまう。

 

いつもお兄ちゃんと読んでくる新田に対して六太は
「君も俺の事を下の名前で読んでくれてもいいぜ?」
問いかけるが・・・・

新田は計算ランニングで自分に勝ったら読んであげるよ・・・お兄ちゃん と返してきます。

 

なに~!絶対「ムッチャン」と呼ばせてやると意気込む
六太!六太にはエアそろばんという唯一の特技があり
まるでソロバンを使っているかのように計算出来るのである。

 

しかし、計算ランニング中にエアそろばんは全く無意味だった!
リアルに想像しすぎてしまったため、そろばんのコマが動く動く(笑)

惨敗した六太。勝負はまだまだ続いていく・・・・

 

そして、「宇宙開発事業に否定的な塩川キャスターへ反論を書く」という
新たな課題がスタート。

 

みんなが色々な意見を出していく中で六太だけは「白紙」を回答
としていた。

 

なぜなら、アリでも2次元を知らないものは1次元のままであり
3次元を知らないものは2次元アリのまま。つまり3次元の事を知らない
人間には実際にその場所へ連れて行くしか無い。

自分たちが抗議したところで、塩川キャスターには伝わらない。

 

でも、もうすぐ日々人は日本人として初めて月面に
立つんだ。みんながもっと宇宙のことを近く感じてくれると思うよ・・・

 

と語りだす。

 

という感じで終わります。弟の事をこれだけ素直に
褒めれる兄貴もなかなか珍しいですよね~☆



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